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スパイスって凄い

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前に書いた事があるけれも、あたしは醤油を掛けて食べる事が多いわけです。カキフライ、アジフライ、コロッケ・・・。だいたいはそれで満足なんですよね。ソースで食べようって気はほとんど起きない。だけどね、醤油で食べてると、なんかチョット物足りなく思う事がある。醤油のストレートさに負けちゃう事もあるし、味の広がりが物足りなく思う事もある。

そんな時にね、少しだけ工夫した食べ方を、紹介してみたいと思うんです。

鍋奉行大忙し

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お鍋は白菜と豆腐のスープと思ってる進藤むつみですけども、それでも少しはこだわりがあったりします。例えば、今日は水炊きだったんだけど、水炊きだと鶏のもも肉が食べたい。別に博多風じゃないですよ。それでもこれは譲れなかったりします。ところが、父が豚肉派なんですよね。何度も真剣に話し合った結果、うちでは水炊きだと鶏肉、他の鍋は豚肉という事に決まったのでした。

で、煮立てて、さあ具を入れよう・・・ってトコでまた問題になる。白菜、椎茸、長葱、小松菜、豆腐・・・、この豆腐がですね、父は木棉で母とあたしは絹が好きなんですね。これが話し合っても片方に決まらない。全く、あたしと父って好みが違うんだなあ。結局、鍋の両端に両方入れる事に落ち着いたのでした。

でね、あたしは葛切りとかマロニーとか好きなんですね。あのツルッとした食感がなんとも言えない。ところが、母がこれは白滝が良いと言って、下茹でした白滝を持って待っている。うーん、母もか。だいたい、白滝ってお鍋に入れて美味しいと思います?・・・って、母には美味しんだろうなあ。この問題も結論が出なくて、両方入れて、食べたい方を食べる・・・という事になったのでした。

それでね、父が鍋奉行なんですよね。まあ、鍋だけじゃなくて焼肉奉行でもあるわけだけど、具にしても煮え具合にしても、とりあえず仕切りたいんですね。ところがうちの場合、具を入れるだけじゃなくて『木綿はこっち、絹はあっち、マロニーはここ、春雨はそこ』って、たぶん普通の家より鍋奉行大忙しだったりするんです。 ・・・まあ、そろそろ鍋奉行の季節は終わりになりそうですけども♪。

旅先の食事

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今は出不精なあたしですけども、前は結構旅行に行ってました。その上、仕事での地方行きもそこそこあった。そんな旅先の楽しみといえば・・・ご飯を食べる事(笑)。それだけじゃありませんけどね。山には山の、海には海の物がある。あたしは一人旅が得意だったんだけど、ビジネスホテルに泊まる事が多かったんですね。それは、夕食代わりに地の居酒屋さんに入って、その土地のつまみを食べながら、こっそりとお客さん同士のその土地の言葉を聞くのが好きだったからでもあります♪。

まあ、そうは言っても、そんなに理想のお店が見つかるわけじゃない。それでも、どうしてもこだわりたかったのは『チェーン店に入らない』事。だって、どこでも同じ味とメニューなんですよ。それだったら住んでる町で食べれば良いわけで、居酒屋さんももちろんチェーン店以外の店を探す。まあ、当たりのお店もあるし外れる事もあるわけだけど、それもまた旅の楽しみだなと思っていたのでした。


さて、ある年の進藤むつみは『大阪に食い倒れに行こう!』と思いついて、オートバイに跨ったのでした。だけど高速道路に飽きちゃってさ。下道を海沿いに走っているうちに鳥羽行きのフェリーがあって、またまた思いつきでそれに乗ると、旅行は急遽『紀伊半島一周旅行』に変わったのでした。

そのフェリーの中であたしが思った事・・・

『モスバーガーが食べたい』

いやいやいや・・・と頭を横に振った。チェーン店どころかファストフードじゃないか、と。せっかく旅に出てるのに日常に戻ってどうする・・・って。

鳥羽では民宿に泊まって、民宿にしては良い食事だった。次の日から海を眺めながら走って、昼はドライブインや定食屋、夜はやっぱり居酒屋さんが多かったかなあ。食事的にはそう不満があるわけじゃないのに、『モスバーガー』が頭から離れない。たまに見かける事があったら、うっ・・・と必死で我慢した。

4泊5日の旅行を終えて、大阪から一路東京に戻ったあたしがした事は・・・モスバーガーを食べる事(笑)。いやぁ、美味しかったわ、モスバーガー。どうしてもって時は我慢しちゃいけないな・・・と思った。だって、紀伊半島の一番の思い出が『モスバーガーを食べなかった事』になっちゃったんですから(涙)。

カレーの辛さを決める時

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カレーを食べるとするじゃないですか。で、辛さの話ね。お家だと、まあ思いのままになんとでもなる。両親が一緒だからあまり辛くはできないけれど、自分の分だけ辛くしたり、たまには自分専用の辛〜いインドカレーを作ったりしてね。だけど、外で食べるとなるとそうはいかない。だって、その店の辛さが予想できないんですもの。例えば、辛さ1(普通)〜辛さ5(激辛)って書いてあっても、初めてだと激辛がどのくらいの辛さレベルなのか全然わからない。

知ってるお店はいいんですよね。前に行きつけだったスリランカ料理店には『現地の辛さ』というのがあったりして、ただ、それはあまり辛さ的にはあまり大したことなかったから、そうやって頼んでた。でね、あたし辛いものは好きだけど、実はそんなに得意じゃなかったりするんです。えーと・・・、CoCo壱の10辛くらいならまあ余裕なんだけど、それ以上になると食べられる自信がない。

辛いカレーが食べたいなあ・・・と思って、辛さ5を選びかけて、いやいやこれがとんでもなく辛かったらどうする?・・・って躊躇する。3段階くらいなら頼めるんですよね。だけど、5段階だと、うーん、辛さ4・・・で妥協する。10段階だと、いつも7くらいかなあ。で、結局大したことなくて、ちょっと物足りないなあ・・・って思いながら食べ終える。5にすれば良かったかなあ・・・ってね。

そろそろ初めてでも5を頼む事にしようかな・・・って思い始めたある日、隣町にある洋食屋さんに行ったんです。そこは、あるジャンクな料理が名物で、あたしはいつもそれを食べてるんだけど、その日は何かカレーな気分だった。で、そこは普通のカレーライスの他に『インディアンホットカレー』というのがあった。で、No4激辛、No5食べられません・・・って書いてあったんです。

・・・あたしはやっぱり躊躇した。普通の他にインディアンがあって、それでいて『食べられません』?、No4だな・・・って。だけど、それで良かったんですよね。だって、CoCo壱の10辛をはるかに凌駕する『No4激辛』だったんですもの。やっぱり辛さ4までにしておこう・・・って再確認したあたしは、だけど、やっぱり物足りないよなあ・・・って思いながら、いつもカレーを食べてたりするんですよね。

庭にあったら便利なモノは

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もちろんたいした広さじゃないんだけど、うちの庭には花やら木やら色々植ってる。両親が好きなんですよね、庭いじり。家の中より力を入れてたりする(笑)。あと、狭いスペースを上手く使って、野菜なんかも植えてるんですね。今はトマトが全盛期。少し前はナスやキュウリもあったし、秋にはブドウや柿が成るし、花より団子のあたしにとっては、こういう口に入る収穫は嬉しかったりします。

ただ、同じ食べるモノの中でも、便利だな・・・って思うのもあるんですね。例えばミョウガやシソ(大葉)。ミョウガは前の家の庭にも生えてたんだけど、夏場にミョウガを買わななくていいっていうのは、ソーメンや冷や奴に限らず結構便利。それに加えてシソまで庭に植えている両親の事を、なかなかやるな・・・って思っていたわけです。

だけど、それでも、もっと欲しいのもあるよな・・・と、思うあたし。例えば、バジルやコリアンダー。いや、まあ、方向性が全然違う二つだけど(汗)、あたしは生バジルはかなり好きな方でありまして、相当しょっちゅう買ってきてるし、たまに作るエスニック料理だけど、コリアンダーはこの辺りで買うと結構高いものだから、この二つが庭にあったら、なかなか使い出がいいような気がしたんですよね。

で、春頃、両親が種を頼むのに便乗して、バジルとコリアンダーの種も頼んだんですね。まあ、あたしは蒔いただけで、土作りと日々の水撒きは両親にお願いしちゃったわけだけど、コリアンダーはすぐに芽が出てきたのに、バジルはいつまでたっても全然芽が出てこない。Webで検索すると、『バジルは育てやすい植物です』とか書いてあるんですけどね。仕方ないなと、バジルは苗も買ってきて植えてみると、これはちゃんと根付いて大きくなってくれたんです。

これで使う時に庭に出て、バジルやコリアンダーを穫ってくる生活になったわけだけど、もう、バジルが庭にあるっていうのは、想像以上に便利!。生のバジルって、買ってきても直ぐに黒くなっちゃって日持ちしないんですよね。それが、新鮮なバジルがいつでも食べられるっていうのはスゴく嬉しかったりする。それに、たくさんあってもジェノベーゼソースを作ればあっという間になくなるし、いくらあっても使い切れない感じだったりします。

逆に、コリアンダーは一人じゃ使い切れないかなあ。両親はもう、あの匂いだけでダメみたい。エスニック料理には必須なんだけど、あたしもそんなに作る回数が多いわけじゃないしね。来年植えるとしたらバジルだけかもなあ。だけど、何か『これが庭にあったら便利』ってものが他にもないか、今から来年の食卓を想像していたりもするんですよね♪。

喫茶店

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夏の水分補給は、どうしても冷たい水や麦茶になるけれど、それでも喫茶店に行けば珈琲を頼むあたしです。もちろんホットコーヒーね。ミルクも砂糖も入れずにいただきます。うん、珈琲大好き♪。一日中飲んでいたいくらい。できれば、オールドビーンズが理想だけど、なかなかそうもいかないんですよね。

で、喫茶店。コーヒーカップって、取っ手が左向きに出てくる事が多いじゃないですか。左手でカップを持って、右手のスプーンでかき混ぜて、その後、ぐるっと回して右手でカップを持って飲む・・・と。これも色々あるみたいなんだけど、あたしが通うようになるお店は、そんな感じだったりするんです。

ところが、ブラックで飲むあたしには、スプーンがある事もカップが左向きに出てくる事も煩わしい。だけど、そのうち通いなれるとスプーンが付いてこなくなる。カップも右向きになって出てくる。おお!、これでいいんだよなあ。もっとそのうち、あたしがブレンドしか頼まない事がわかると、注文しなくてもブレンドが出てくるようになる(笑)。席に着いた時、軽く会釈ぐらいするわけですけどね。

昨年実家のある町に帰って、昔通いなれたお店に行ったんです。実家に帰省した時もなかなか行けなかったから、3〜4年振りだったのかなあ。久しぶりだったから、さすがに『ブレンド』とは頼んで、だけど、やっぱりスプーンなしのカップ右向きで出てきたりして、うーん、この町は初めてじゃないんだよな・・・って事を再確認したあたしだったのでした。

・・・けど、あたしが砂糖大好き人間になってたら、マスター、どうするつもりだったんだろう?(笑)。

ネクターサワー スパークリングピーチ

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あたしのミルキー好きは広く知られてるわけでありますが、実はジュースではネクターが好きなのでありました。こってりとした甘さ、体にとけ込むようなとろみ。その魅力は、柔らかい美味しさって言えるでしょうか。毎日飲みたいってんじゃないけれど、なんていうか、ご褒美に飲みたいジュースって感じなんですよね♪。

そのネクターの、コラボレーション商品のニュースを見たのは先月の始め。その名もネクターサワー スパークリングピーチ!。これは飲まなけりゃ・・・とあたしは思った。だけど、発売日をすっかり忘れてて、1日遅れで今日買ってきた。普段お酒は飲みませんからね。たまたま寄ったコンビニで、よく気が付いたくらいだと思います。

まあ、興味本位で、正直、あまり期待はしてなかったんですよね。ところが、飲んでみると結構イケる☆。ジュースのネクターみたいに甘くはないけれど、その分自然な甘さが程よい感じ。とろみは、やっぱり控えめにあるくらい。で、微炭酸が、これもネクターの美味しさを邪魔してない。原材料をみると、ウォッカなんですね。ああ、これはカクテルなのか。スッキリとした飲み口の良さに、ついつい全部飲んでしまったあたしだったのでした。

・・・アルコール分4%で350ml。いやあ、こんなに飲んだのは何年ぶりだろう。あたしは今、かなり酔っぱらってます。そりゃ、そうだ。チョコレートボンボンでほんわりしちゃうくらいですから。ネクターってさ、2年くらい前に、炭酸ネクターがあったの知ってます?。うん、予想外にネクターサワーは美味しかったんだけど、ノンアルコールの方が、あたしには向いてるかもなと思ったのでした。


おまけ:

朝ご飯

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朝日新聞の日曜版(土曜版?)に『be』というのがありまして、そこに『朝食はパン?ご飯?』って記事があったんですね。Webにも同じモノが新聞extra_be between_朝食はパン?ご飯?に出てるんですけども、そのアンケートによると『パン53%、ご飯39%、その他6%、食べない2%』なんだそうな。うん、そんな割合かな?って思います。もう少し『食べない』が多いような気がしますけどね。

何でパン派が多いのに納得できるかといえば、両親が毎朝パンだから。あたしが子供の頃からそうだった。一時、パン焼き器もあったんだけど、さすがにそれは面倒だったのか壊れたのか今はないな。だから、買ってきたパンがほとんどですけども、たぶん父がパン好きなんだと思います。普段、母はそれに合わせてる感じかな?。だって、母は時々ご飯で食べる事がありますからね。

まあ、あたしはパンもご飯も、それぞれに良さがあると思っているんです。パンだとおかずはスクランブルエッグとベーコン、サラダ、スープって感じかしら?。対して、ご飯のおかずは干物を焼いたり、ダシ巻き卵、お味噌汁とか。ああ、納豆もありますか。ちょっと思い浮かべてみるだけで、それぞれのおかずの美味しさがあるわけで、日替わりでパンもご飯も両方楽しむ方が良いと思うんですよね。

で、実際どうしてるかといえば、『食べない』事が多いあたし。食べるのは週に一度くらいかなあ。それも、食パンにチーズを乗せて焼いただけとか、ご飯と納豆でそれで終わりとか、まったく情けない食べ方をしてる。休みの日は・・・あたしはほとんどブランチなんですよね。お昼と兼ねて食べるから、やっぱり朝ご飯を食べる事ってなかったりするんです。

そんなあたしだから、『食べない』がもう少し多いような気がしてるんですよね。

小松菜を野沢菜みたいに漬けてみる

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年末に今年は野沢菜を漬けられないって嘆いていたら、『野沢菜とは兄弟だから、小松菜はどうですか?』ってコメントをいただいたんですね。ほほお、だったら小松菜を野沢菜みたいに漬けてみようかと、検索するあたし。そうしたら、同じ事を考えてる人っていうのはいるもので、そういうページがヒットするんですよね。だけど・・・、やっぱりあたしの好み味とはチョット違ってた。

だから、進藤むつみが小松菜を漬けたらこうなる・・・っていうのを、日記に書いておこうと思うんです。まあ、小松菜の旬は終わっちゃいますけどね。来年のための自分メモという事で☆。


【材料】
小松菜 250g
塩 小さじ1杯
鷹の爪 2本(そのまま)
黒砂糖 ひとかけ(5gくらい)
昆布 5cm(細く切る)

  1. まずは小松菜を洗います。根っこはそのままで。食べる時に切る方が漬けやすいですから。
  2. 熱湯をかけてしばらくおくと柔らかくなるので、二茎づつビニール袋の中に入れていきます。最初は根を左にしてU字型に、次に、根を右にして逆U字型に重ねる・・・の繰り返しなんだけど、その合間に塩・鷹の爪・黒砂糖・昆布をふって下さい。全部入れ終わったら、ビニール袋の口を縛ります。
  3. 大きめのタッパーにビニール袋ごと小松菜を入れ、重しを乗せます。4日くらいで、小松菜漬けの出来上がり☆。

見た目はもう、まんま野沢菜なんですよね。食感も野沢菜。味は・・・湯通ししても小松菜は苦みが残るし、やっぱり野沢菜のが深みがあるかなあ。それでも、市販の保存料や科学調味料がたくさん入った野沢菜とはチョット違う。この自家製野沢菜もどき小松菜漬けは、なかなかあたしのお気に入りになったのでした♪。

進藤むつみが選ぶ丼物ベスト10

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Q.あなたが一番好きな丼は何ですか?
1位 カツ丼 2位 うな丼 3位 海鮮丼 4位 親子丼 5位 牛丼

Q.あなたが一番好きな丼は何ですか?
1位 海鮮丼 2位 親子丼 3位 うな丼 4位 カツ丼 4位 ねぎとろ丼

元々は上のランキングへの感想だったんですけども、Simply Wonderful !さんが『私の場合だと、カツ丼と鉄火丼かな? 』って書かれていたもので、あたしは自分の丼ベスト10をコメントさせてもらったんですね。・・・うん、勝手に(笑)。

ただ、その時思いつくままに書き綴ったものだから、後で考えるとチョット順番が違ったり、抜けてる丼があったりした。で、食べる事好きのあたしとしては、こんなコトじゃいかんよなと。この際、好きな丼をはっきりさせとくか・・・ということで、進藤むつみが選ぶ丼物ベスト10!を決めておきたいと思うんです☆。

   1位 カツ丼
   2位 海鮮丼
   3位 中華丼
   4位 親子丼
   5位 ソースかつ丼
   6位 うな丼
   7位 鉄火丼
   8位 天津丼
   9位 天丼
   10位 三色丼

えっ?、順番おかしいですか?。ど、どこが?。あたし的には、こんな感じなんですよね。何でこうなるかといううんちくは、続きをご覧くださいませ♪。

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