踏切

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crossing

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警報機もついてないなんて。でも、案外こういう方がみんな気をつけるのでしょうかね。夜なんか踏切があることさえ気がつかなそう(特に私とか)。うちのすぐ近くにも同じくらいの踏切があって、昔(中学生のころ)は、警報は鳴るけど、バーは自分で手で上げる方式でした。雨の日や荷物の多いときは結構大変。それがやっと遮断機が自動で上がるようになって、今は高架工事中、騒音の方はどうなるのかちょっと心配だけど、多少はうちの方が都会っぽいすかね(笑)。

>poppoさん♪
たいがい遮断機がなくても警報機はあるような気がするから、ここまでシンプルなのはこの辺りでも少ないのかも。実際、事故が多いのはこの手の踏切みたいで、ちゃんとした踏切にしたいけど予算の問題・・・という事のようです。
・・・で、バーは自分で上げる?。なんか、イメージがつかめないあたし。電車が来ると警報が鳴ってバーが下りるけど、上げるのは手動・・・って事なのかしら?。うーん、めんどいな。あたしはそういう踏切って見た事がないかも。
うん、この辺りだって遮断機も警報機もある踏切の方が多いんですけどね。たぶん多少じゃなくって、100倍うちの方が田舎っぽいと思いますよ(笑)。

バーは普段は閉まりっぱなしなんです。通るときだけ自分で跳ね上げるんです。だから、早く通らないと跳ね上げたバー(竹の棒)が自分の頭の上に落ちてくるという寸法です(笑)。

>poppoさん♪
ほえ〜、やっぱりあたしはそんな踏切は見た事ないや。昔は普通にあったのかしら?。それとも地域的なものなのかなあ。なんか、結構危ないですよね。警報機が鳴ってても、電車が見えなければ渡っちゃう人がいそうな気がします・・・って、そんな輩はどんな踏切でも渡っちゃうか(笑)。

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この記事について

このページは、進藤むつみが2008年3月30日 00:51に書いた記事です。

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